中国は既にニンテンドースイッチを作っていた!?

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コレは確かに・・・!!

ニンテンドースイッチらしき筐体

Morphus X300と呼ばれるこの機器。取り外し可能なコントローラーを備え、最近リリースされたニンテンドースイッチを思い起こさせる。

深セン市に拠点を置くAikun Electronics社製のMorphus X300だが、性能はニンテンドースイッチ程ではない。だがしかし、形や左右のコントローラーはスイッチと酷似している。

Morphus X300のコントローラーの写真

Morphus X300の本体の写真

去年、イタリアのウェブサイトNotebook Italiaが、香港で行われたGlobal Sources Electronics Showにてアンドロイドベースの3Dゲーミングタブレットに関する取材をした動画がこちら。

そう、去年である。
さらなる画像はソース元のサイトにて閲覧出来るので確認してみてほしい。

価格は米ドル299.00ほど。Aikun Electronicsのサイトにて製品詳細が見られるのでそちらも併せてどうぞ。

KOTAKU

~海外の反応~

昨今のタブレット(iPad、アンドロイドタブレット、Nvidia Shield等)に付けられる多彩な周辺機器の事も忘れないでほしいね。業界で平均ぐらいの安っぽいデザインのスイッチの取り柄は任天堂のゲームが出来ることぐらいじゃないか?もちろんコンセプトは悪くはないんだけど、モバイル機器としてもゲーム機としても大した事ないように思えてしまう。

こんな感じの物も作れそうじゃない?
ユーザーが望むコントローラーのアタッチメント図

↑賢い。是非作ってくれ!

この機器のジョイスティックの配置の方がスイッチよりもかなりマシだと思う。なんで任天堂のデザイナーはボタンの上下にそれぞれ配置したのか・・・。すごく邪魔そうなんだが。

↑でもこのデザイン、皆が好きなXboxとまったく同じじゃない?

↑このコントローラはそれぞれ別々にも動作するってことを忘れてないか?

 

うわあああ!!任天堂がパクったあああ!!天下の任天堂があああああ!!!
やる夫 腕ぐるぐる うわああ

んなわけねえだろ!変に煽るんじゃない!!
やらない夫 釘バット やる夫 めり込む

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