インターネット界が切望する次のアメリカ大統領はアノ人

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確かに適任かも。でも他に居ないのかもしれませんね

アメリカ合衆国の国旗の画像

ネット上では早くも2020年の大統領選に向けて動き出している。#Michelle2020というタグがトレンド入りするほどだ。

ヒラリー・クリントンがドナルド・トランプに負けるという、アメリカ史上最大の悲劇とされた水曜の朝、インターネット上では予期せぬ結果に対する反応で溢れかえりました。
ソーシャルメディア上で今回の結果を祝うものもいれば嘆くものもいる中で、4年後の2020年大統領選にミシェル・オバマを候補者として支持していく考えを示す者たちが現れた。

現在のファーストレディはアメリカの政治史上で最も人気のある女性の一人で、彼女のファンたちにとってホワイトハウスへのカムバックを提唱されているこの流れは特に驚くことではないそうだ。(が、オバマ大統領はその可能性は無いとしている)

ツイッター上で彼女の立候補を切望するユーザーたちのつぶやきを幾つか紹介しよう。

訳:
トランプが大統領になるのって、ドローレス・アンブリッジがダンブルドアの後にホグワーツの校長になる感じ。けどそれはオバマさんが帰ってくるって意味でもある

訳:
親愛なるミッシェル・オバマさん。ホワイトハウスとはこれっきりにしたいって思っているかもしれませんが、4年後の大統領選にはあなたが必要なんです。

訳:
さて、、、ミッシェル・オバマさんが2020年に立候補してもらえるようギアチェンジしないと。今から皆で呼びかけよう

訳:
ミッシェルさん。あなたが2020年の大統領選に立候補するなら、私は野菜を全部食べるし、学校でも頑張るから、お願い

TIME

 

自民党から民主党に政権交代した日本の様だという人が多いですね。
政治家としての手腕が未知数というか政治家経験1年目が大統領ってのがなんとも。。。これからどうなっていくのかは大統領のみ知る・・・といったところですかね。
何はともあれ両陣営の関係者みなさまお疲れ様でした。

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